おしゃれにキメるダウンタウン・ガールズのアーバンコンテンポラリー
Tribeca Girls(トライベッカガールズ)
Written by : carroll(キャロル)
2008/9/14

トライベッカのなかでも、ひときわ風情ある通りDuane St.(デュアンストリート)の一角、ランドマークビルディングのひとつである高級アパートメントの一階、ガラス張りのウインドウが趣のある街並の中にとけ込むように佇んでいのが、今回ご紹介する子ども服のセレクトショップ『Tribeca Girls(トライベッカガールズ)』です。アーバンカジュアルを中心に、エッジーで旬なアイテムをいち早く取り入れている品ぞろえは、おしゃれに敏感なダウンタウン・ガールズたちに絶大な人気を誇っています。サイズレンジは12ヶ月から14才で、取り扱いブランドはIKKS(アイケーケーエス)、 Sally Miller(サリー・ミラー)、 EARGE(アージ)、Miss Me(ミス・ミー)Paul Frank(ポール・フランク)、 Kitty Kat(キティキャット)、 Tractor(トラクター)、 HARAJUKU LOVERS(ハラジュク・ラバーズ)、 Junk Food(ジャンクフード) 、Yachi Gault(ヤチ・ガルト) などアメリカンブランド、ヨーロッパブランドが中心で、カジュアルスタイルからドレスなどのお出かけ着までと幅広いラインナップ。また、パジャマや下着、アクセサリーなどもそろっている楽しい空間です。地元のファッショナブルなガールズたちはもちろん、娘の買い物に来たお母さんもついでに自分用にとショッピングする姿が多く見られます。

アメリカンな雰囲気たっぷりのJunk Food Tシャツや『Tribeca Girls』限定タンクトップなどは、お土産にぴったりのアイテム。また、ヨーロッパのベビー服は、思わず手に取ってしまう可愛らしさです。日本語が話せるスタッフも居るので、英語が苦手な方も言葉に困ることなく安心してショッピングを楽しむことができますし、ギフトラッピングやシッピングにも、快く応じてくれますよ。

        « 前の記事を読む         次の記事を読む »
■掲載されている情報は、予告無く変更されることがありますのでご了承下さい。(2008年9月時現在取材)

コメント&トラックバック

トラックバックURL