日本『牛角』の“焼肉”がニューヨークで、そしてアメリカでスタイリッシュに浸透しています
Gyu-Kaku New York(ギュウカク・ニューヨーク)
Presented by : めざましマガジン・海外版 vol.7
2008/8/1

「すべてのお客様においしくて安全なお肉を召し上がっていただきたい」というこだわりから、日本では焼き肉レストランとして絶大な人気を誇る『牛角』が、2006年4月にニューヨーク第一号店のイーストヴィレッジ店をオープンしました。バー、ラウンジを備えた180席の大型店となる同店は、オープン当初から在米日本人はもちろん、ニューヨーカーからも大好評となり、翌年の2月には2号店のミッドタウン店もオープン。日本のコンセプトでもある “美味しくて、リーズナブルで、雰囲気が良くて、サービスがいい焼肉屋”に加え、ニューヨーク店では”オシャレで焼肉が初めてのアメリカ人でもわかりやすいお店”ということが強調され、バーラウンジや、食事をしながらマンハッタンの夜景が楽しめる前面ガラス張りの窓などが設置され、まさにニューヨーク店ならではの醍醐味です。

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■掲載されている情報は、予告無く変更されることがありますのでご了承下さい。(2008年8月時現在取材)

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