
日本の『牛角』の理念やこだわりはそのままに、ニューヨークを意識した洗練されたスタイリッシュさが魅力です。

◎ハラミ味噌(10ドル)日本でもダントツ人気のハラミ味噌は、NYでも大人気!特製の味噌ダレが、21日間熟成したアメリカ国産ブラックアンガス牛のハラミと絶妙にマッチ!

◎US神戸カルビ(24ドル)和牛と同じ飼育法で育てたれた別名「和州牛」と呼ばれるアメリカ産牛のカルビは、口に入れるととろけるようです。特製のタレでお召し上がりください。

◎サーモンとホタテのタルタル風味(10ドル)まさに高級志向のNYにふさわしい、NY牛角限定の逸品。新鮮なサーモンとホタテを柚子こしょうと特製醤油でサッと和え、フラットブレッドと一緒に。

洗練されたダイニングが印象的な『Gyu-Kaku New York』では、サービスにおいても、90%以上のアメリカ人サーバー(ウェイトレス)も日本の『牛角』のままのホスピタリティー精神がベース。全スタッフが”感動・創造”の意味や大切さを共有して、繊細なジャパニーズスタイルのサービスが日々提供されています。日本のてんぷらや寿司が全世界に浸透したように、「次は”焼肉”を世界中に浸透させて人々を感動させたい!」という目標を持ちながら、『牛角』USAチームは日々頑張っています。
日本『牛角』の“焼肉”がニューヨークで、そしてアメリカでスタイリッシュに浸透しています
Gyu-Kaku New York(ギュウカク・ニューヨーク)
Presented by : めざましマガジン・海外版 vol.7
2008/8/1
「すべてのお客様においしくて安全なお肉を召し上がっていただきたい」というこだわりから、日本では焼き肉レストランとして絶大な人気を誇る『牛角』が、2006年4月にニューヨーク第一号店のイーストヴィレッジ店をオープンしました。バー、ラウンジを備えた180席の大型店となる同店は、オープン当初から在米日本人はもちろん、ニューヨーカーからも大好評となり、翌年の2月には2号店のミッドタウン店もオープン。日本のコンセプトでもある “美味しくて、リーズナブルで、雰囲気が良くて、サービスがいい焼肉屋”に加え、ニューヨーク店では”オシャレで焼肉が初めてのアメリカ人でもわかりやすいお店”ということが強調され、バーラウンジや、食事をしながらマンハッタンの夜景が楽しめる前面ガラス張りの窓などが設置され、まさにニューヨーク店ならではの醍醐味です。
■掲載されている情報は、予告無く変更されることがありますのでご了承下さい。(2008年8月時現在取材)
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