
店舗デザインのコンセプトは『welcome home!』。ダニー・マイヤー氏の東京の新しい家(=レストラン)として、お客様を迎え入れるデザインを基本としています。アットホームな素材やディスプレイとニューヨークモダンを融合させた、4つのゾーン(バー、キッチンダイニング、メインダイニング、プライベートルーム)で構成されています。また、春から秋にかけてはテラス席が設けられます。

マホガニーを基調とした落ち着いたインテリアと、満足のゆくホスピタリティーに包まれて食事を味わえます。

◎Union Square Tokyoのシーザーサラダ ・タラバガニのクルトン添 2200円

◎ 米国産牛ロースの“スモークステーキ”
クリーミーマッシュポテトとポロ葱のフリット添え 253g/ 4500円、500g /8500円

◎ 黒胡椒風味のマグロのグリルガーリックポテトチップス添え 3800円
ニューヨークNo.1レストラン”Union Square Cafe”の姉妹店が日本初上陸!
Union Square Tokyo(ユニオンスクエア東京)
Presented by : めざましマガジン・海外版 vol.6
2008/3/28
「雰囲気はカジュアルに、味は一流に」というダウンタウン感覚のレストランを成功させた、ニューアメリカンレストランの先駆け的な存在の『Union Square Cafe』は、ここニューヨークでは「最も予約が取りにくいレストラン」と言われ、「ザガット・サーベイ」でも“最も人気のあるレストラン”部門で1位を獲得するなど、マンハッタンで最も愛され続けているレストランです。その姉妹店として、話題の東京ミッドタウンにオープンしたのが『ユニオンスクエア東京』。ここでも、『Union Square Cafe』本来のコンセプトであるホスピタリティ溢れる温かいサービスを提供すること、地域のコミュニティを大切にすること、そして、お料理は季節の素材を生かしたメニューであることなどが共有されていますから、東京では東京で入手できる季節の食材を生かしたメニューが提案されています。
■掲載されている情報は、予告無く変更されることがありますのでご了承下さい。(2008年3月時現在取材)
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