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Lesson 1)
店員さんに“Can I help you?” (いらっしゃいませ。なにかお探しですか?)と話しかけられる事がよくあります。特に助けが必要ない場合でも、無視をせず、”I am just looking. Thank you.” (ちょっと見ているだけなので。ありがとう)と答えるとGood!
英: 『I am just looking. Thank you! 』
訳: ちょっと見ているだけです。ありがとう。
Lesson 2)
ショーケースの中の商品、または手の届かない所に置かれている商品を見たい時は、“Could you show me ○○○ in here/ over there?”と言ってみよう。恥かしからず、まずは“Hello!”や“Hi”などと声をかけて、積極的に店員さんに話かけるのもポイントです。
英: 『Could you show me ○○○ in here/over there?』
訳: この/あそこの○○○を見せてもらえますか?
Lesson 3)
洋服や靴を探していて、もし店頭に自分の欲しいサイズや色がなくても、在庫があるかもしれません。そういう場合には迷わず“Do you have this in another size/color?”(他のサイズ/色はありますか?)と聞いてみましょう。
英: 『Do you have this in another size/color?』
訳: 他のサイズ/色はありますか?
Lesson 4)
日本とアメリカの洋服や靴のサイズの規格は異なるので、必ず買う前に試着をすることをおすすめします。ただ、日本と違って、アメリカの試着室には鍵がかかっていることが多いですし、試着する前には必ず店員さんに試着がしたとことを伝えなければなりません。その場合は、“May I try this on? (試着してもいいですか?)”もしくは“Where is the fitting room?(試着室はどこですか?)”と気軽に聞いてみよう。
英: 『May I try this on?』
訳: 試着してもよいですか?
英: 『Where is the fitting room?』
訳: 試着室はどこですか?
Lesson 5)
店員さんに色んな色やサイズの洋服や靴を見せてもらって、結局どれかひとつを選んで購入したい時は、とってもイージーなひとこと英会話、『I’ll take this. (これをもらいます。) 』
英: 『I will take this.』
訳: これもらいます。
Lesson 6)
海外旅行者の強い味方といえば、トラベラーズチェック(通称、T/C)!現金と違って、盗難や紛失した時も再発行してくれるので(再発行にあたり、T/C購入控えをもっておくなどの条件はありますよ。)、トラベラーズチェックを重宝される観光客のかたをよく見かけます。ただし、お店によってはトラベラーズチェックでの支払いを受け付けてくれない場合もあるので、トラベーラーズチェックで支払いたい時は、まずレジの店員さんに『Can you accept a travelers check?/Can I pay by travelers check? (トラベラーズチェックで支払えますか?) 』と聞いてみよう。
英: 『Can you accept a travelers check?/Can I pay by travelers check? 』
訳: トラベラーズチェックで支払えますか?
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